会員団体・アジアフードビジネス協会から会報誌発刊のお知らせです。今月号の会報誌”AFBA Monthly Vol.126"では、協会の活動報告や各種ご案内、アジアフードビジネスに関連する情報を掲載しています。 アジアフードビジネス協会では、会報誌を通じ協会活動をご理解頂き、外部との連携により、食関連の国際化の一助になれれば幸いです。
◆"AFBA Monthly Vol.126"はこちらからご覧いただけます。
<<今月号のポイント>
【Head Line】
「食の大国」彩の国の グローバルアプローチ
9月6日に埼玉川越市のりそなコエドテラスで開催されます『「食の大国」彩の国の グローバルアプローチ~輸出とインバウンドを成功に導く連携とは~』のご案内
【Seminar Info】
JAPAN FOOD WEEK
7/30-8/1に開催されたJAPAN FOOD WEEKの様子を案内します。
【Members Activity】
会員企業の新たな取り組み
<千房> 人気ドリンクをシャーベットとして店舗で提供
<きりしま産業> とんかつに合うオリジナルコーヒーを開発
<アセットフロンティア> 大阪心斎橋に“ハラール横丁”グランドオープン
【Market Info】
中華人民共和国(広東省広州・深圳)の外食市場情報
今月号は、日本食の一大市場として多くの日本食レストランが展開している中華人民共和国(広東省広州・深圳)の外食市場について、日本産の農林水産物・食品のブランディングのためにオールジャパンでの消費者向けプロモーションを担う、日本食品海外プロモーションセンター(JFOODO)中国代表の田中氏よりご案内頂きました。
【Market Data】
中国(上海)マーケット情報 JFOODO海外フィールドマーケターによる現地「食」情報レポートをご紹介いたします。
【Event Info】
JETROからのイベント情報:
【食品輸出ウェビナー】 今、ニューヨーク市場で求められる商品を作るには? ―商品開発・改良、マーケティングのヒント。
本件に関するお問い合わせ先
会報誌事務局 橘川、渡辺
info@asiafood.jp