食団連会員の一般社団法人日本フードビジネス国際化協会(JIFA)からのお知らせです。 外食業の国際化を推進する同協会は、第39回セミナーとして「インバウンド需要の獲得と海外展開」、および政治情勢を受けた緊急プログラムを開催いたします。
第一部では、国内外で事業を展開するKUURAKU GROUPを招聘し、インバウンド対応とアウトバウンドを両輪で進めるハイブリッド戦略を深掘りします。 第二部では、直近の選挙結果を受け、外食業界に直結する「食料品消費税」や軽減税率の行方について解説いたします。 経営者が同時に向き合うべきグローバル戦略と国内政策リスクを網羅した、極めて重要度の高い内容となっております。
【開催概要】
日時
2026年3月23日(月)17:30~19:15会場概要
アートヴィレッジ大崎セントラルタワー19階「asobiba」 (東京都品川区大崎1-2-2)配信形式
会場参加およびオンライン視聴のハイブリッド形式プログラム構成
第一部:KUURAKU GROUPのハイブリッドグローバル戦略に迫る
第二部:緊急企画「自民党大勝!食料品消費税どうなる?」
【事前登録・詳細情報】
定員に達し次第、締め切りとなります。 セミナー後の懇親会(銀座開催)の詳細も下記よりご確認ください。
【本件に関するお問い合わせ先】
一般社団法人日本フードビジネス国際化協会(JIFA)事務局