料理人を対象とした新たな顕彰制度の創設に向けた文化庁の有識者会議に食団連が参加
将来の人間国宝(重要無形文化財保持者)の候補者とする料理人を対象とした顕彰制度の新たな設立に向け、2024年9月20日文化庁で第一回有識者会議が開催され、食団連の村田吉弘名誉顧問と家中みほ子事務局長が委員として参加しました。
関連情報
◆食文化分野における新たな顕彰制度の創設に向けた有識者会議(第1回)を開催します―文化庁
第1回有識者会議の様子は下記「テレ朝 News」HPにてご覧いただけます。
「食の達人」を人間国宝に 文化庁が検討―ABEMA News
ご参考)本顕彰制度について
食文化の功労者、顕彰制度創設へ 将来の人間国宝候補に―日本経済新聞
食文化分野における新たな顕彰制度の創設に向けた有識者会議 委員(五十音順・敬称略)
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家中 みほ子
株式会社ぐるなび社長室室長・食団連事務局長 -
植野 広生
株式会社プレジデント社取締役 -
太下 義之
同志社大学経済学部教授 -
田崎 真也
日本ソムリエ協会会長 -
生江 史伸
レフェルヴェソンス エグゼクティブシェフ
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村田 吉弘
菊乃井代表・食団連名誉顧問
本件に関するお問い合わせ先
一般社団法人日本飲食団体連合会
E-Mail info@shokudanren.jp
