第5回オフィシャルパートナー交流会を開催、138名が参加し当日17社が新たにパートナーへ加盟
2026年4月14日、食団連は「第5回オフィシャルパートナー交流会」を開催しました。目標100名を上回る総勢138名が参加し、当日に17社が新たにオフィシャルパートナーとして正式に参画しました。
本イベントは、外食産業の発展を共に担うパートナー企業様、加盟団体、当団体理事が集まり、関係を深めるためのビジネスイベントです。ご多用の中ご参加いただいたすべての皆様に、心より御礼申し上げます。
参加者数と新規加盟
- 総勢138名のご参加
当初の目標100名を上回る総勢138名の皆様にご参加いただきました。内訳として、既存のパートナー企業様から84名、参画を検討されている企業様から18名の方々にご来場いただきました。 - 新規加盟参加社「17社」
当日に17社の企業様が新たなオフィシャルパートナーとして正式に参画されました。
主な内容
イベント前半では、業界動向の把握とB2B取引に役立つセッションを行いました。
- 食団連 活動報告
当団体の最新の取り組みや、政策提言・ロビイング活動の進捗を共有しました。外食産業が直面する最新の課題と今後の市場ニーズを、パートナー企業様にいち早くお伝えする機会となりました。 - パネルディスカッション
業界をけん引するパネリストが登壇し、「外食産業において真に求められるパートナー像とは何か」をテーマに議論しました。
セッション後の交流会では、食団連の理事や加盟団体の代表者、さまざまなソリューションを持つパートナー企業様が直接対話し、新たな協業のアイデアが生まれました。参加者の方々からは「キーマンと直接繋がり、具体的な商談の糸口が掴めた」「自社のビジネスを飛躍させるヒントを多数得られた」といった声をいただいています。
今後の展望
本イベントを共に創り上げてくださったすべての皆様に、改めて感謝申し上げます。
食団連は今後も、オフィシャルパートナーの皆様のビジネス拡大と業界全体の発展につながる場を提供します。まだ参画されていないB2B企業様・サプライヤー様は、ぜひ次回の交流会へのご参加とパートナー加盟をご検討ください。
